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先輩オーナー紹介

沢田一典さんデイリーヤマザキ所沢下富店2009年11月開業

自営のミニスーパーから業態転換を模索。
信じられる本部を選びました。

リスクも隠さず話してくれた開発担当者との出会い。

家業の商店を継ぎ、その後、ミニスーパーに改装して約10年間経営しました。環境変化等により業態変えを検討する中で、デイリーヤマザキと出会いました。開発担当の市村さんは物件の詳細から、収支ややりがい、リスクまで包み隠さず話してくれ、とにかく「信じられる」と心底思えました。最初は反対していた妻も、商売が好きで最後の勝負をしたいという私の決意を聞いて、一緒に説明会に参加。店舗でパンやお弁当を手作りする魅力を知り、「デイリーホットがあるならやってもいいわよ」と言ってくれたときは、本当に嬉しかったですね。

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本部のアドバイスのおかげで、多くのリピーターを獲得!

基礎から身に付く研修や本部のサポートのおかげで、オープン日には1300名ほどのお客様が来店。さらに本部の市村さんからのアドバイスで、炊きたてご飯大盛り無料の「お弁当飯盛りサービス」を実施すると食欲旺盛なドライバーさんに大好評!それがきっかけでリピーターになってくださった方も数多くいらっしゃるんですよ。あれから数年経ち、当時と比べても売上は約2倍に!焼き立てパンや手作り弁当が多くのお客様に支持されており、出勤前と仕事帰りに買ってくださる方も。それらが利益率の高い商品であることも、経営者にとっては魅力ですね。

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2号店を始めた友人を見て、「ゆくゆくは自分も」と思うように。

忙しいのがこんなに楽しいなんて、この店をオープンして分かったこと。最近では従業員にも商品の発注を任せているので、みんなも商売の面白さを感じているよう。毎週どの新商品をいくつ仕入れるか考えたり、「自分へのご褒美にどうぞ」なんて手作りのポップを作ったり。そういった工夫の積み重ねが売上につがっているんだと思います。独立前からの知り合いで、同じくデイリーヤマザキでオーナーをしている友人がいるのですが、彼が最近2号店を出したんです。私もまずは自分がいなくてもお店が回るくらいの店舗を作り、次に2号店に挑戦したいですね。

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趣味や休日の過ごし方

私も妻もだいたい毎週1日休んでいますが、もちろん体制を作ればもっと休むことも可能。また、日によっては早朝からパンの仕込みをして、朝9時にあがることもあります。休日は十分に睡眠をとって身体を休めた後、2週に1度、献血センターへ。献血は15年来の趣味でドナー登録もしています。人の役に立てるのがうれしいんです。

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